02 Mar
02Mar

全13回続いてきた「吉木遼のプロダクションノート」も今回が最後。

今までお付き合いいただきありがとうございました。

僕自身、発信するのが得意じゃないのでこういう形で自分の想いを表現出来たのはとてもよい経験でした。

また機会があれば書くかもしれないのでその時もよろしくお願いします!

もしかしたら次話してることは今回書いたことと全く違うこと話してるかもしれないけど、人間なんだからしょうがない(笑)


やっぱり最後は僕が1番皆さまに伝えたい事。


モザイク東京の魅力


について書きたいと思います。


モザイク東京は脚本、演出家であり、最近は女優、占い師としても活躍してる主宰『中井由梨子』。


「朝陽が昇るまで待って」の千人役であり役者の『松谷鷹也』。


そしてわたくし『吉木遼』の3人で構成されている俳優ユニットです。


昨年1月から3人体制がスタートし、約1年とちょっとがむしゃらに走り続けてきました。

毎週LINELIVEで生芝居を配信し、その結果生まれた今回の映画「朝陽が昇るまで待って」

そしてそれと対をなす、と言っていいのかわかりませんが(笑)

全く世界観の違うコメディー作品「石橋渉と百日紅登の低姿勢アイドルプロデュース物語」

総集編その1


総集編その2



昨年末には「SNOW」という舞台も公演しました。

そして「朝陽が昇るまで待って」のアンサー作品「夕陽が沈んだら僕は」も撮影しました。

「朝陽が昇るまで待って」では語られなかった謎が明らかになる作品です。

こちらも今年中の上映を目指してます!

他にもお客様参加型作品「セレンデピティ」、モザイク東京の世界観爆発の「in love with the guardian.a」

本当に沢山の作品を発信してきました。

今回のクラウドファンディングでモザイク東京を知ってくれた人も沢山いると思います。

その人たちに少しでもモザイク東京について知って欲しい。

我々が目指してるのは「世界平和」です。

沢山の愛をそれぞれの作品に込めてます。

作品を通して、少しでも僕たちのことを好きになったり、興味を持っていただけると嬉しいです。

皆様が「モザイク東京って言う素敵な団体があるんだよ」と知り合いに自慢出来るよう、僕たちは精進し続けます!


皆様のご支援のおかげで「朝陽が昇るまで待って」は素晴らしいスタートを切ることが出来ます。

沢山の人達にご支援いただいたという責任を持って今後も活動していきますので、これからも応援していただけると嬉しいです!


吉木遼




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